Why we play
閉じた部活の外に、斜めにつながる場所をつくる。
大学ラクロスは、部活という強い共同体の中で育ちます。そのぶん、ほかの大学の選手や、トップで戦う社会人、指導者と、利害なしに話せる機会はほとんどありません。
PLAY COMMONSは、その「外側」をつくる試みです。リーグ戦の勝ち負けから離れた場所で、技術のこと、チームのこと、ラクロスと仕事の両立のことを、本音で話す。
話すだけでは終わらせません。登壇者がクロスを持って、間合いや手首の使い方を目の前で見せる。身体を通して伝わったものは、言葉よりも長く残ると考えています。
代表の基準を、目の前で
日本最高峰の選手やコーチの考え方と技術に、直接ふれる。
斜めのつながり
先輩・後輩でも、敵・味方でもない関係から、キャリアや悩みを話せる。
身体で学ぶ
実演つきのミニ・トレーニングで、肌感や間合いを五感で受け取る。


So far
満足度はvol.2アンケート速報(回答20名)の平均。
Archive
過去の回を、映像で。
各回の座談会はYouTubeチャンネル「PLAY COMMONS」で公開していきます。会場に来られなかった人にも、同じ話が届くように。
Digest — vol.1
33秒で見る、PLAY COMMONSの夜。
座談会、テーブルでの対話、最後の集合写真まで。会場の空気をそのまま切り取りました。
Partner with us
この場を、一緒に育ててくれる企業を探しています。
PLAY COMMONSは毎月続くシリーズです。回を重ねるほど、映像も人のつながりも積み上がっていきます。
ラクロッサーと直接出会う
学生・社会人・コーチが毎回30名規模で集まる場で、商品やサービスを体験してもらえます。懇親会でのご提供も歓迎です。
アーカイブ映像へのクレジット
YouTubeで公開する各回の映像に、提供としてお名前を掲出します。会場の外にも、あとからも届きます。
競技の未来に関わる
部活の外にある学びとつながりを、文化として根づかせる。その最初の仲間として名前を残せます。
担当:小川(k.ogawa@embeddedblue.com)/運営:Embedded Blue
